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私の趣味と仕事がほぼ一緒になってました。

私は、パソコンが中心にで暮らしをしている。

相当時は、中学生だったので、ほぼ、ゲームをやっていた状態です。

プログラムが好きで、独学でベーシック言語の勉強をしていました。

高校を卒業し、大手に工業で働く様になりました。

10年働いたのですが、いつも、手に職を持ちたいと思い考えていました。

頭の中では、プロウラマーになりたいと思うようになりました。

その当時、ITが頴娃町市はじめ、人材不足の状態だったので、大手の工場をやめ、

1年間、スクールに通いながら、自分でも勉強しました。

すごく楽しくて、苦には思いませんでした。

実際に資格をとることができたので、就職活動は苦労しましたが、

何とは、入社する事ができました。

毎日、パソコンの前で仕事をしているワークスタイルは、本当にエリートになった気分でした。

会社でも、パソコン。家でも、パソコン。

パソコン三昧でした。

その当時、人材不足は改善されていなかったので、睡眠3~4時間の睡眠で仕事をしていました。

いずれ、精神的な病気になり、しばらく休養する事になりました。

社会復帰の意味も込めて、ハード系リサイクルショップで働く事に決めました。

ここでも、パソコンのチェック・清掃を担当する事になりました。

本当にどこにいてもパソコンでお金を稼ぐ事になるんで、私はやっぱりパソコンと共に生きているんだと思います。